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空間容積率を最大にした包装材の設計

同じ包装材の中に1つでも多く入らないか?もっと小さな箱にならないか?そうして配送トラックを1台でも減らすことで、CO削減に貢献出来ないか?ということを思想の第一に据えて包装設計に取組んでいます。

空間容積率を最大にした包装材の設計

改善事例①低発泡仕切枠の改善
(2005年度グッドパッケージング賞受賞)

低発泡仕切枠の改善

改善事例②リターナブル包装による輸送効率の向上
(2007年度グッドパッケージング受賞)

リターナブル包装による輸送効率の向上

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