2011年入社
大学時代に包装エンジニアリングを専門に学び、日本とアメリカが包装領域におい
て、世界強国であることを知りました。
中でも日本の包装設計案例が数えきれないほど挙げられており、日本が一番専門性が
高いと感じました。
それがきっかけで、「ぜひ一番強い所で世界に共通の包装エンジニアになりたい。」
と決意し、TSKに入りました。
個々の技術力の高度さと個人の発想を尊重する文化に恵まれて、外国人であっても、全然違和感がなく、楽しく仕事しています。
日本の物づくりは海外に移転してしまっていますが、物づくりを支える設計力はまだ国内に残っています。
設計という仕事を通して、世界で活躍しませんか。