| 開発の目的は自動車部品通い箱用内装材の共通化。 大きさ、形状の異なる14種類の自動車部品が共通の仕切で対応でき、自由に升目も変更できます。 |
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| 特徴①  仕切を縦横、自由に増やせる | ||
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| 特徴②  箱内の仕切りで大きさの違った仕切枡を作成できる。 | ||
| 特徴③  外箱がTP規格(331、332、341、342、361、362)に合わせた仕様。 お客様での抜き型投資が不要。 |
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| 特徴④  仕切材に低発泡シートを使用する事で油に強く、耐久性に優れている。 | ||
| 特徴⑤  保管時は折りたたみも可能。 | ||
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| 特徴⑥  TP対応可変仕切のロック構造 | ||
![]() | 仕切を組んだ際、赤丸の部分が噛み合うことにより、仕切が外れにくくなる。 | |